保育園に報告するアレルギー

子どもの頃、自分自身もアレルギーというものはなく
保育園の周りにもアトピーやアレルギーを持つ人がいなかったので
そういった事を初めて聞いたのは、大学生頃になってからでした。
最近では保育士がきちんと把握していないと
大変なことになるので保護者、保育士、保育園とみんなが
情報を共有するようにやっているようです

 
子どもの頃からアトピーだったらしく
その時に初めてアトピーというアレルギーがあるのを知りました。
自分の無知さをひけらかしている訳ではなく
本当に周りにアトピーも含めて、そういった友達やクラスメイトがいなかったから
全くアレルギーというものが未知のものでした。

 
ただ子どもの頃、遠足に山に行くときに、蜂に刺されると
アナフィラキシーショックになる事があるので
刺されないように気をつけましょうと言われたことは覚えているんですけどね・・・

 
正確にいうと、2度刺されると生命の危険があるのでといわれていましたが
スズメバチやクマバチなどの猛毒を持つ蜂だと1回でショック死してしまう
可能性もあり、2回目以降はその可能性がさらに高くなるという事ですよね。

 
逆にミツバチなどの場合は、何回刺されても、死に至る事は
少ない(一度に多数刺された場合はわかりませんが・・・)ということです。
ただ、免疫の過剰反応でアレルギーの一種であるアナフィラキシーショックには
個人差があるので、これが絶対大丈夫ということはないようですね。

保育士の善し悪し

物事は一度距離を置いて第3者としてみてみると
よく見えてくることがあると思いますが
保育士を外側からみると今まで気づかなかったことが
よく見えてきて、勉強になりますね
 

若い保育士さんはどうしても余裕がない感じがありますし
5年以上過ぎた保育士は謙虚な姿勢で保育に向き合う先生と
もう私はなんでも知っているしプロなんだからって感じの
上から目線で接する保育士も残念ながらいますね
 

実際は5年だろうが10年、20年やろうが
尊敬される保育士は謙虚に振舞っている先生が多いような気がします
 

実際一人ひとり個性があるので、とても奥の深い仕事で
早々となんでもできるって思ってしまう保育士は
まだまだ修行がたりないんだな~って思ってしまいました
まぁいわゆる勘違い系って人ですかね
 

残念ながら色々な人間がいるように保育士も色々いるだな~
と外からみて改めて感じた次第です
 

自信過剰気味の人はどうしてそうなるんでしょうか
プライドが高いのか、失敗したことに気付かない人なのか
その辺のことは心理学者ではないのでわかりませんが
どの世界にもいますよね~
他の言葉でいうと勘違い系
男の人でもブサイクなのに自分がイケてるって思ってる人
 

悲観しすぎてもよくないですから、やっぱりバランスが大事って
ことですよね~バランスのいい感覚を身につける方法がわかると
いいのにって思ってしまいますが・・・
 

とりあえず悪い例の保育士をみたらそんなにならないように
気を付けるところから始めたいと思います
 
 
保育士求人の情報なら

保育園でも大人気の蛍

水が綺麗なところにしか現われないといわれている蛍は
毎年1ヶ月くらいしか見ることができないですよね。
 
その蛍を見られる所の特集なども組まれているくらいですから
本当に水が綺麗な所が減ったということになるんでしょうね。
 
ただ、昔はどの程度、蛍が見れていたのかわからないので
比較が非常に難しいのですが・・・
 

子どもの頃から、近くの川で見れていたってわけではないと思います。
ただ確かに人里はなれた、川の上流の方とかでは見られていたと思います。
数回、生で見たことがありますが、どこで見たか忘れてしまいまいした。
 

ただ、誰の家か忘れましたが、庭にいけがあって
そこで数十匹だと思いますが、そこで見た蛍は綺麗でした。
もう、記憶がある、ギリギリくらいの子どもの頃だったので
まったく誰の家だったのかわすれてしまいましたが・・・

 
現在の自分の親戚や知り合いに、家に池のある人がいないので
一体、誰の家だったのか、今、考えても思い出せないので
夢でも見ていたんじゃいかって思うくらいです。

 
恐らく、父親か母親の知り合いの家だったのではないかと思っています。
昔は、普通の川や池で、蛍は見ることができていたのでしょうか?
でも、確かに蛍にとっては、生きにくい環境なのかもしれませんね。
大きな雹が降ったり、竜巻が起きたりするなんて
今までなかったですからね~(汗)
いつか自然な状態の蛍を自分の子どもにみせてあげたいな~って思います